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MisterDonut200708001.jpg

ミスタードーナツに行ってきた。
前よりも行く頻度は減ったけど。というか、以前までが行きすぎだった…
今回はいつものD-ポップではなくチョコレートを頂く。
このチョコレート、小粒の割に282kcalもあるらしい。
こってり目でおいしいけど、282kcalじゃあなぁ。でもまた食べるだろう。

そして今日もアメリカンコーヒーは2杯でした。
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ミスタードーナツ | ミスタードーナツ  | TB(1)  | CM(0) | Page Top↑
ITILファンデーション攻略のサイトを先ほど見て気付いたのですが、ヤフオクにITILファンデーションの厳選問題集が出品されているんですね!!
しかも2000円。けっこうお手軽価格。
まさかヤフオクに出ているとは思わなかったので、時代に取り残された感が…
ヤフオクって色んなモノが売られているんだなぁーー
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ITILファンデーション勉強
ITILファンデーション参考書
上記2回、ITILファンデーション受験の話をしましたが。。。
実は大して高得点でもありません。

65点以上で合格の中、72点でした。若干ギリギリ。

あっさり「合格」の文字が表示されるけど、もし落ちたら私の受験料18000円を返して!!高すぎるから!!と叫んでしまったかもしれない(笑)
マイナー資格だから仕方ないのか…


さてはて、私はITILファンデーションを取得しましたけど、ITILって私一人が勉強しても意味がないというか。
会社やプロジェクト自体で意識を高めないといけない部分です。
うちの会社は、何となくITILを推進しないと…という流れを感じていますが、特に私のところまでタスクが回ってきている訳ではありません。

ですが、今後の開発や維持管理の中で、SIerとしてどうするか、お客様のIT部門をどう支えていくのか、その切り口の一つがふわっと分かりました。
構成管理とかリリース管理とか変更管理とか、されているなぁとか、しているなぁと気付けて、自分がやっていることの意味づけができた感じ。

SIerの新入社員や若手社員が仕事について学べる勉強でもあるのでは。と思った次第。

要点解説 ITILがわかる!」を読んでみたいけど…読みたい本がたくさんありすぎて後回しになりそうな予感。
(SOAとかBPMとかUMLとか…!!)

次なる資格UML(UMTP L1)狙いであります。

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前回のエントリー「ITILファンデーション勉強」で書いたとおり、今回はITILファンデーション資格取得のために使用した参考書のお話。

私は「IT Service Management教科書 ITILファンデーション (ITサービスマネジメント教科書)」を使用しました。
どうやら現在発売されている唯一のITILファンデーション用参考書だったようなので。

あと、私が参考書を選ぶときに重要なポイントである「問題の次のページに答えと解説が載っていること」が半分実践されていたから。
もう半分の問題も、1ページに1つの問題と1つの回答が載っていて見やすそうだったのでO.K.
電車の中で読むことが多いから、本の後ろの方に答えが載っていると使いにくいんですよねぇ。。。

amazonやネットでITILファンデーション資格勉強を調べていたら「要点解説 ITILがわかる!」が評価高かったんで迷いましたが。。。


本について/勉強方法
前提(?):私はこの勉強を開始前まではITIL知識ゼロ。1年間の業務内容は、運用SEではなく開発支援SE。
■ITILで使用されている用語の解説&ITILの考え方、用語確認の問題、が載っている部分と、問題が40問×2セット載っているの部分に分かれている。
■問題(例題)は、実際のITILの試験問題と比べて非常に易しいが、総合的な問題なので、知識の整理に役立った。(変更要求を出すことができないITILプロセスは?など)
■約2週間かけて(毎日電車の中30分程度)前半の用語解説を読んだ。
■最後の問題40問×2セットは、試験2時間前から必死に解いた。(この最後の集中で受かった気がする)
■他の本を読んでいないので、比較はできないが、用語の解説は理解しやすかった。

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最後に、次のエントリーで、ITILファンデーションのスコアやら取得後について書いておきます。
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