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ITILファンデーション合格スコア 09/24/2007」で、「次なる資格はUML(UMTP L1)狙いであります。」とか書きましたが…Oracleを触れる環境に来たので、ORACLE MASTER Bronze 10g取得を目指そうかと思っています。
オラクルオラクルでも、古いオラクルなんだけどね。
せっかくなので、ガチガチ試してみたいもんだ。

ということで、今週末はORACLE MASTER Bronzeの参考書を買いに行く!!
ネットで色々と評判を見ているんだけど…悩むわ。

実機で触りながら勉強したいなぁ。
問題集をこれにするとしても、参考書も必要かなぁ。
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ITILファンデーション攻略のサイトを先ほど見て気付いたのですが、ヤフオクにITILファンデーションの厳選問題集が出品されているんですね!!
しかも2000円。けっこうお手軽価格。
まさかヤフオクに出ているとは思わなかったので、時代に取り残された感が…
ヤフオクって色んなモノが売られているんだなぁーー
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ITILファンデーション勉強
ITILファンデーション参考書
上記2回、ITILファンデーション受験の話をしましたが。。。
実は大して高得点でもありません。

65点以上で合格の中、72点でした。若干ギリギリ。

あっさり「合格」の文字が表示されるけど、もし落ちたら私の受験料18000円を返して!!高すぎるから!!と叫んでしまったかもしれない(笑)
マイナー資格だから仕方ないのか…


さてはて、私はITILファンデーションを取得しましたけど、ITILって私一人が勉強しても意味がないというか。
会社やプロジェクト自体で意識を高めないといけない部分です。
うちの会社は、何となくITILを推進しないと…という流れを感じていますが、特に私のところまでタスクが回ってきている訳ではありません。

ですが、今後の開発や維持管理の中で、SIerとしてどうするか、お客様のIT部門をどう支えていくのか、その切り口の一つがふわっと分かりました。
構成管理とかリリース管理とか変更管理とか、されているなぁとか、しているなぁと気付けて、自分がやっていることの意味づけができた感じ。

SIerの新入社員や若手社員が仕事について学べる勉強でもあるのでは。と思った次第。

要点解説 ITILがわかる!」を読んでみたいけど…読みたい本がたくさんありすぎて後回しになりそうな予感。
(SOAとかBPMとかUMLとか…!!)

次なる資格UML(UMTP L1)狙いであります。

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前回のエントリー「ITILファンデーション勉強」で書いたとおり、今回はITILファンデーション資格取得のために使用した参考書のお話。

私は「IT Service Management教科書 ITILファンデーション (ITサービスマネジメント教科書)」を使用しました。
どうやら現在発売されている唯一のITILファンデーション用参考書だったようなので。

あと、私が参考書を選ぶときに重要なポイントである「問題の次のページに答えと解説が載っていること」が半分実践されていたから。
もう半分の問題も、1ページに1つの問題と1つの回答が載っていて見やすそうだったのでO.K.
電車の中で読むことが多いから、本の後ろの方に答えが載っていると使いにくいんですよねぇ。。。

amazonやネットでITILファンデーション資格勉強を調べていたら「要点解説 ITILがわかる!」が評価高かったんで迷いましたが。。。


本について/勉強方法
前提(?):私はこの勉強を開始前まではITIL知識ゼロ。1年間の業務内容は、運用SEではなく開発支援SE。
■ITILで使用されている用語の解説&ITILの考え方、用語確認の問題、が載っている部分と、問題が40問×2セット載っているの部分に分かれている。
■問題(例題)は、実際のITILの試験問題と比べて非常に易しいが、総合的な問題なので、知識の整理に役立った。(変更要求を出すことができないITILプロセスは?など)
■約2週間かけて(毎日電車の中30分程度)前半の用語解説を読んだ。
■最後の問題40問×2セットは、試験2時間前から必死に解いた。(この最後の集中で受かった気がする)
■他の本を読んでいないので、比較はできないが、用語の解説は理解しやすかった。

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最後に、次のエントリーで、ITILファンデーションのスコアやら取得後について書いておきます。
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ITILファンデーション資格合格したので、それについて残しておきます。

ITILファンデーションを受けようと思ったきっかけは、ITを扱う業種として、必要なこと、あるべき姿を学べそうだと思ったからでした。
SIerって商売が何なのかつかめそうな気がした。
自分の業務には直接関係ないかもしれないけれども、お客様に対するサービスの感覚が知りたかったし。
お客様が経営層にITコストについて説明しても、納得してもらいにくい現状を見ていたからかな。

と言いつつ、おもしろそう!!学んでみようかな!?という単純な興味から始まっていたりもする。
あと、Google検索でITIL資格ついて調べてみたら、勉強期間も2週間くらいで済みそうだったことも、かなり気持ちを後押しさせてました。

そんな気持ちがわらわらと沸いた7月の初旬。
速攻で参考書(学習書)を購入。思いたったら吉日くらいの勢いで買いに行った。

それが↓の「IT Service Management教科書 ITILファンデーション (ITサービスマネジメント教科書)
この本1冊だけで勉強しました。
内容等々については、また次回のエントリーで。
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